2016年11月14日

大麻女優 高樹沙耶 大麻使用認める でも所持は認めていない・・・ズル賢いな。

 約55グラムの大麻を自宅で所持したとして、厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部に逮捕された元俳優の高樹沙耶(本名・益戸育江)容疑者(53)が調べに、「大麻を使用していました」と吸引を認める供述をしていることが、同部への取材でわかった。


 大麻取締法では、大麻の所持は禁じられているが、使用については取り締まりの対象になっていない。同部によると、高樹容疑者は、吸引したことは認めているが、所持についてはあいまいな説明をしているという。


 高樹容疑者は10月25日、沖縄県石垣市の自宅で乾燥大麻を隠し持っていたとして、同居する男2人とともに同法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕された。自宅からは使用した痕跡があるパイプ20本が押収されており、同部は高樹容疑者らが吸引するために大麻を所持していたとみて調べている。3人は15日に勾留期限を迎える。





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2016年11月08日

大麻女優 高樹沙耶の大麻フレンド男女が現行犯逮捕 更に拡大する恐れあり

大麻所持で逮捕された、元女優の高樹沙耶容疑者(53)が親しくしていた、沖縄・石垣島の男女が、現行犯逮捕されていたことがわかった。

元女優の高樹沙耶こと、益戸育江容疑者らの知人とみられる、石垣市の海東 忠容疑者(56)と須川由美容疑者(55)は7日、自宅で乾燥大麻や、大麻樹脂などを所持していたところを、現行犯逮捕された。

2人は、高樹容疑者や、同居していた男らと親しくしていたとみられ、厚生労働省の麻薬取締部は、高樹容疑者らの大麻の入手ルートなどに、2人が関与していなかったかどうか、調べるとしている。
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2016年11月01日

大麻女優高樹沙耶 森山容疑者の大麻イニシエーションは毎晩夕食の後、その後はむふふ💛

10月25日、大麻取締法違反(所持)で厚労省麻薬取締部により逮捕された元女優の高樹沙耶(本名・益戸育江 53)。石垣島にある高樹の自宅からは、約100回分の使用量に当たる55グラムの大麻、使用された形跡のある10本以上のパイプが発見された。

「高樹と共同生活を営んでいた自称『大麻草研究家』の森山繁成容疑者(58)、小見祐貴容疑者(26)も同時に逮捕されています。高樹と小見は容疑を否認していますが、森山は『私のものです』と容疑を認めています」(社会部記者)

 高樹と彼らがどのような形で大麻を使用したのかは、明らかになっていないが、高樹の自宅に日常的に出入りしていた人物・A氏はこう証言する。




「高樹さんたちは毎晩のように大麻を吸っていました」

 共同生活における“幹部”である森山と高樹を囲んで、“大麻パーティ”が始まるのは、夜八時頃からの夕食後のことだったという。

「夕食が終わる頃、森山さんが小見君に『ちょっと(大麻を)揉んどけ』と命令するんです」
大麻を吸引しながらその後はお決まりのむふふふふか?
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2016年10月29日

大麻女優高樹沙耶の嘘 「沙耶の大麻ランド」の現実

元女優・高樹沙耶(本名・益戸育江)容疑者(53)の大麻逮捕から、29日で5日目。沖縄・石垣島の“理想郷生活”のウソが次々に明らかになってきた。

そもそも高樹容疑者は以前から「大麻は持っていない」とメディアに明言していたが、自宅からは100回分以上に相当する乾燥大麻55グラムが見つかり、吸引用パイプも10本以上見つかった。

高樹容疑者のウソはこれだけではない。今月7日のTBS系バラエティー番組で「4人の男性と共同生活」と放送されたが、日刊ゲンダイ既報通り、4人のうちの1人の元参院議員は一緒に住んでいなかった。




また、高樹容疑者は番組で、石垣島に購入した約4000平方メートルの“ジャングル”をナタを持ってひとりで開墾したかのように語っていた。その際、出会った仲間たちと宿泊施設を手作りし、月30万円の収入があるとも話していた。最近は地元にも溶け込んでいると放送されたが、これも事実とは異なるようだ。

「実際はほとんど近所付き合いはなく、引っ越しの挨拶もありませんでしたね。高樹さんは建物にこだわっていたようで、以前住んでいたジャワ島の建築様式を取り入れるため、現地から業者を呼んだと聞きました。お客が宿泊しているのをほとんど見たことありません。近所では『大麻草を作ってるんじゃないか』とウワサされ、誰も近づこうともしませんでした」(近隣住民)

 理想郷とは程遠い生活だったようだが、この暮らしは森山繁成容疑者(58=同容疑で逮捕)と出会った影響が大きいという。

「高樹さんは、事務所の社長が止めるのを振り切ってまで大麻解禁活動にのめり込んでいました。全財産をはたいて宿泊施設を建てたそうですが、これも森山さんが『自分の夢をケチるのか』とカネを使わせたためだとか。バラエティー番組に生活ぶりを見せ取材させたのも、お金に困り、客を募るためではと仲間内で言われていました」(知人)






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2016年10月27日

大麻女優高樹沙耶の共同生活者森山氏の大麻吸引現場がテレビ番組で放送されていた

TBSのバラエティ番組の「爆報THEフライデー」10月7日放映の回で例の高樹沙耶と4人の男性が共同生活している石垣島の様子が放映されました。その番組中に大麻を吸引していると疑われるシーンが映っていました。
今回、高樹容疑者が100回分の大麻と使用済みのパイプが10本が押収され連行された際、あのシーンを思い出した方も多いのではないでしょうか?

そのシーンとは番組の中で取材班のカメラの前で森山容疑者がパイプをくわえたのを見て質問。『それ、大麻じゃないですよね?』『違うよ、普通の煙草だよ』と笑っていた森山氏。特にそこには、それ以上突っ込まず番組は進行していった。森山氏にとっては、普通にテレビに映っても逮捕されないと虚勢をはっていたのだろう。
当然、マトリの方はかなり前から内定を進めていたので、森山容疑者のこの行為はかなり挑発行為として映ったのかもしれない。

しかし、疑問が残る。この番組の放映後、2週間でこの逮捕劇である。タイミングがあまりにも良すぎるのである。この逮捕劇にTBSが関与している可能性はないのか。この2週間でマトリが決定的な証拠をつかんだのではないかと推測する。その場合2つケースを考えて見た。

@TBSはマトリの捜査とはまったく関係なく取材をしたが、偶然あるいは意図的に観察して大麻の吸引現場を目撃、あるいは確度のある情報を掴んだのではないか。そこでマトリと接触し情報提供をしたが、番組がボツにならないように放映後の逮捕で折り合いをつけていたのではないか。
ATBSは事前に大麻疑惑は掴んでいており、逆にマトリから極秘で協力を要請されていたのではないか?テレビの取材として現場に捜査員を送り込んだのではないかという仮説はなりたたないだろうか。

現場に踏み込んで証拠物を確実に押さえる為に入念に証拠固めをするという。その部分で、番組としてスクープを取りたいテレビ局と利害が一致したのではないか。
BPOよ、くだらない難癖をつけて謝肉祭を問題にするならこちらを先に問題にしろ。ゴールデンタイムに大麻吸引シーンをとぼけて流した可能性が非常に高いのだから。





posted by 得笠野 哲太 at 14:59| 大麻女優高樹沙耶 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大麻女優高樹沙耶に早くも写真集のオファー 仕掛け人が語る

大麻取締法違反(所持)の疑いで25日に現行犯逮捕された元女優の高樹沙耶(本名・益戸育江)容疑者(53)に対し、ヘア仕掛け人で知られるモッツ出版の高須基仁社長(68)が26日、ヘア写真集出版を熱烈オファーした。容疑を否認しているものの沖縄・石垣島の自宅から大麻が発見されていることから、大麻が手に入る環境から切り離すことの重要さを力説。文字通り裸の状態から全てをやり直すべしとの持論を述べた。高樹容疑者はこの日、沖縄県の那覇地検に送検された。

「ヘア写真集で裸一貫から出直したらどうだ!」―。高須氏は、沖縄・那覇にいる高樹容疑者に向かってラブコールを送った。「本人がやっているかは分からないが…」とした上で「大麻が近くにある環境がよくない」。同容疑で逮捕された同居の自称会社役員・森山繁成容疑者(58)は容疑を認めており、大麻が手に届く範囲にある状況自体に警鐘を鳴らした。

高須氏は、かつて薬物事件で服役した元タレント・田代まさし氏(60)や、女優・三田佳子(75)の次男とも関わり、薬物に手を染めないためには、周囲の環境も大切だと感じてきた。

「自然に対する姿勢などを見ると、高樹は1960年代に流行したヒッピーに憧れていたんだと思う。薬物の近くから離れて俺のもとでやり直そう!」と呼びかける高須氏。97年には当時46歳の天地真理のヘアヌード写真集を手がけるなど“熟女もの”の実績もある。「高樹なら『平成のヒッピー熟女』だ」と既にやる気だ。来年3月3日には同氏が主催する「熟女クイーンコンテスト」がある。「その頃には落ち着いているだろう。」

やっぱり、芸能界復活だったら「しくじり先生」じゃないですかね。





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江原啓之が大麻女優高樹沙耶を〇〇変態呼ばわり。霊視で見えちゃった♡ 

女優の美保純(56)が、大麻取締法違反の疑いで逮捕された元女優の高樹沙耶(本名・益戸育江)容疑者(53)について、変貌ぶりに“洗脳”を疑った。
 26日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」では高樹容疑者逮捕の話題を取り上げた。スピリチュアルカウンセラーの江原啓之氏は「こうなるだろうなって思ってました」と以前から同容疑者が何らかの問題を起こすのではないかと疑っていたという。その理由として「彼女は悪い人じゃないけど、感覚がぶっ飛んでる。本能のままに行く人」だと語った。

 さらに江原氏は、高樹容疑者の男性関係について「(自分より)もっとぶっ飛んでる危険な男が好き」と臆測。「本人の責任でもあると思うんですけど、男の破天荒な変わったところに憧れて、ハワイ行って、千葉行って……常に男性がついてまわってるから。男が悪いって言ってしまえばそれまでなんだけど、でもやっぱり危険なものが好き、『危険変態』なんだと思う」と私見を述べた。
 高樹容疑者とバブル期に共演したことがある美保は「その時はすごいブランドの、ヴィトンのこんなでっかいトランクを持っていて、すごいブランド好きなんだなぁって」と当時の様子を振り返った。また、その当時と現在とで表情が随分違っていると指摘。「目元とか、全然彼女じゃないもん。洗脳されてる気がする」と臆測した。

お笑いコンビ『オリエンタルラジオ』の中田敦彦さん(34)がまたもやネット上で炎上しています。
事の発端は2016年10月26日放送の『白熱ライブビビット』(TBS系)に出演したときの発言。
同番組では、前日の25日に大麻取締法違反の疑いで逮捕された元女優の高樹沙耶容疑者(53)について紹介していましたが、その中で中田さんは7年前に行ったロケ取材の話をもとに持論を展開。
『部屋の中とかも麻関連のものが多くて』『吸っていることをカモフラージュしているような』などと、当時から大麻使用を疑わせるようなエピソードがあったとのこと。
また、高樹容疑者が逮捕されたときに複数の男性と同居していたことを受け、『カルチャーを隠れみのにした怪しい生活にしか見えない』と一刀両断。
さらに、『僕は高樹さんが心配だった。いつかなにかするんじゃないかって』と以前から懸念していたことを告白しました。




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2016年10月26日

大麻女優 高樹沙耶 逮捕 共同生活者の1人が語る 高樹とは肉体関係は断じてない

今月7日のTBS系バラエティー番組「爆報!THEフライデー」。逮捕された高樹沙耶(本名・益戸育江)容疑者(53)と会社役員の森山繁成容疑者(58)ら男性4人の共同生活が放送された際、「共同生活者」として紹介されたのが、平山誠・元参議院議員(64)だ。



 一時は「高樹容疑者と一緒にパクられた」なんて話も流れて報道陣が色めきたったが、日刊ゲンダイの取材に本人が全面否定。「共同生活」に至ったいきさつを激白した。



 平山氏によると、共同生活が始まったのは3年ほど前。番組では帯状疱疹(ほうしん)の療養のため、石垣島を訪れた平山氏が高樹容疑者と出会い、そのまま居ついたとされたが、実際は違う。ダイビングで石垣を訪れた際、知人の紹介でプロダイバーの高樹容疑者をたまたま紹介されたという。



 平山氏は「その後も、高樹さんの自宅に泊まるようになりましたが、ほとんど東京で生活しているため、石垣島を訪れるのは2カ月に1度ほど」と言い、「(共同生活というTBSの番組は)多少、過剰演出があったと思う」と明かした。無論、周囲が邪推する如何わしい関係はないと断言した。



高樹容疑者の大麻使用を承知していたのかという点については、「宿泊中に医療用の大麻推進を話し合ってはいましたが、(高樹容疑者らが)大麻を持っているのは知りませんでした」とし、あらためて関与を否定した。













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大麻女優高樹沙耶の逮捕を7年前に予見していたオリラジ中田 あっちゃんカッコイイ、カッキィーン!

お笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の中田敦彦(34)が26日、TBS系「白熱ライブ ビビット」(月〜金曜前8・00)に出演し、沖縄県石垣島で大麻を隠し持っていたとして、大麻取締法違反の疑いで厚生労働省麻薬取締部に現行犯逮捕された元女優の高樹沙耶容疑者(53)についてコメント。

7年前、ナチュラリストとして生活していた高樹容疑者の千葉県内の自宅にロケに訪れたことを振り返り「いつか何かあるんじゃないかと心配だった」と、当時から感じていた怪しさについて語った。

自然の中で自由に生きる高樹容疑者のライフスタイルについて、MCを務める「TOKIO」の国分太一(41)が「尊敬していた部分もあった」、演出家のテリー伊藤(66)が「かっこいい。吸っていなければ(生き方が)素敵な女性なのに」と話す中、中田が7年前の高樹容疑者の印象について言及。

「かっこいいとは思わなかった。その時から怪しいと思っていた」と述懐。部屋の中には麻のものがあふれていたが「麻が好きというよりは、何かをカモフラージュしているように見えた。吸っていることをカモフラージュしているような」と指摘した。

当時同居していた男性は石垣島で住んでいた男性とは違うことも明かした。石垣島では4人の男性と5人の共同生活を送っていたが「複数の男性と生活するなんて普通じゃない状況。

フリーでナチュラル派の暮らしとは思わない」とバッサリ。「ハワイ、千葉、石垣と歩いてその間、ずっと同じライフスタイル。常に場所を変え、男性を変えて同じ生活をしている」とし、そんな高樹について「心配だった。いつか何かあるんじゃないかと思っていたので」と、不安が現実になったことを嘆いていた。

尚、今後注目されるのは3人が共謀していたかどうか。薬物事件に詳しいレイ法律事務所の松田有加弁護士は「大麻が発見された時の状況証拠と森山容疑者の供述が重要になる。森山容疑者しか分からない場所であれば、残りの2人が“知らなかった”と言ってもおかしくはない」とみる。そのため大麻が発見された状況などによっては「否認している2人が不起訴になる可能性はある」と指摘した。























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2016年10月25日のつぶやき




























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大麻女優 高樹沙耶 石垣島の住居の気味悪さがハンパない(画像有)

高樹容疑者が男らと共同生活を送っていた自宅は、石垣市街から車で30分ほどの民家が点在する地域にある。海が近く、うっそうとした木々に囲まれており、日が沈むと周囲は真っ暗。


取材陣には住民から「ハブがいるから」と注意する声も飛んだ。200坪の敷地内にはログハウス風の建物や母屋があり、庭には家庭菜園用の畑も。母屋では犬の鳴き声がしたが、人の気配はなかった。


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 目をひいたのは、道路に面するガラス戸に貼られた人体解剖図。そばには自宅から5キロほど離れた場所で経営しているコテージ「虹の豆」の看板も掛けられていた。自宅の向かいはシーサー作り体験ができる施設で、タクシーの運転手は「施設にお客さんを連れてきたことがあったけど、まさかその向かいが高樹沙耶の自宅とは。人体解剖図が目立って不気味だと思っていた」と説明。スーパーで高樹容疑者を見かけたことがあったといい「その時は1人だった。ノーメークにホットパンツ姿でも目立つぐらいきれいだった」と振り返った。


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2016年10月25日

大麻女優高樹沙耶と深い仲 同棲中フレンド 平山元参議院議員に直撃した結果

大麻所持の現行犯で関東信越厚生局麻薬取締部に25日に逮捕された、元女優の高樹沙耶容疑者(本名・益戸育江=53)が経営する沖縄県石垣島で経営するコテージ「虹の豆 浮世離れ」で共同生活を送ったことがある、元参院議員の平山誠氏が同日、都内で日刊スポーツなどの取材に応じた。

 高樹容疑者は参院選に出馬した際、政策の1つとして医療用大麻普及を訴えたが、平山氏も医療用大麻の有効性と規制緩和を訴えており、親交は深かった。

 平山氏は「高樹容疑者に挙動不審な点はなかったか?」と聞かれると「ありません」と即答した。

 高樹容疑者と最後に会ったのはいつか聞かれると「9月12日ころに会った。(その後も)電話で『いつごろ(石垣島に)来るの?』などと何回か、普通の話をした。(高樹容疑者に大麻を使った)予兆はない。大変驚いています。事実は分かりませんが、そういうことはないと思っています」と戸惑いの表情を浮かべた。

 平山氏は、高樹容疑者との関係について「私たちは医療用大麻を研究し、医療に役立てたいという運動をしているだけで、高樹さんと一緒に(運動を)やっていたというのが事実」と説明。共同生活については「東京からダイビングに行く時は、同居というか、ホテル代を浮かすため宿泊させていただいたのは事実」と説明した。

 高樹容疑者以外にも同居した男2人も逮捕されたが、その件については「知りません。(予兆も)ありません」と繰り返した。

 取材陣から「以前、取材の中で、平山さんが1度、大麻を使ったことがあるとお答えになっていたと思いますが?」と聞かれると「ありません、ありません。そんな答えた覚えはない。米コロラド州に調査に行った際、1回、本物には触れましたが」と否定した。その上で「医療大麻と嗜好(しこう)で使う大麻とは違う」と強調した。












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大麻所持逮捕の高樹沙耶の背後に見える「高樹沙耶を洗脳し心と体をむしゃぶりつくした男」の存在

4年前の雑誌記事の抜粋。この当時から今回の高樹沙耶の大麻所持の逮捕は予想されていたのかもしれない。
果たして、こうなるきっかけは何だったのだろう?


人気ドラマシリーズ『相棒』(テレビ朝日系)で続投していた主人公の元妻役が好評を博すも、11年10月の出演を最後に突如降板してしまった女優・高樹沙耶(現在は本名の益戸育江)。その後、芸能界から完全に引退し、移住先の沖縄県・石垣島を拠点に環境活動に専念していくことを発表。

そんな彼女が、現在は大麻取締法の改正を目指して活動している団体の代表を務める男性と事実婚の状態にあるというニュースが、今年11月に「女性自身」(光文社)によって報じられた。彼女自身も同会の幹事に就任したことを7月にブログで公表しており、同誌の報道を受け、「週刊新潮」(新潮社)では「彼には奥さんがいますから同志という言葉が一番しっくりくるかな。お互いをリスペクトしあう関係です。でも男と女としても大好きですから、来る時は私の自宅で寝泊まりしていますし、もちろん男女の関係でもありますよ」とコメント。

 ところがこれは、「カストリ雑誌特有の根も葉もないゴシップだ」と、渦中の男性──団体の代表であり、大麻草研究家のA氏は一笑に付す。
「『もちろん男女の関係でもありますよ』だなんて、そんな馬鹿なことを彼女が言うわけないじゃん。面白おかしくするために書いたんだろうけど、まったくの事実無根。だって、現に彼女は僕とワイフの住む家によく来て、泊まったりもしてるんだから。ワイフなんかこの記事読んで、ゲラゲラ笑ってたよ(笑)。
 
そもそもこの記事を書いた記者が石垣島へ取材に行った時、彼女から『新潮の人が来ていて、取材を受けようと思うんだけど』って電話で相談されたんだよ。それで取材が終わってからあらためて電話をもらい、その記者にまず僕がどういう人間かを説明して、それから弁護士をやってる息子に出てもらって『事実に基づいた記事にしてください。作為に満ちたことを書いたらすぐに訴えます』と伝えたの。だから、あそこに書かれていることは、男女の関係云々以外はすべて織り込み済み」













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2016年10月07日

2016年10月7日の爆報THEフライデー 高樹沙耶の男遍歴が酷い

2016年10月7日の爆報THEフライデーは・・・。
大麻報道で芸能界を干された女優・高樹沙耶は今… 石垣島のジャングル
で暮らしていた! 転落した人気女優の驚きの生活をテレビ初公開! 男4
人と共同生活する奇妙な暮らし…

さらにジャングルを切り開き驚きのものを作りあげていた! 大麻女優と
呼ばれた高樹の身に一体何があったのか?

高樹沙耶(本名 益戸育江)
高樹は1988年にシンガーソングライターの中西圭三と結婚したが、その後、
夫婦関係が悪化。
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結局、マスコミの動きが止まるゴールデンウィーク中に離婚した益戸はその後、
ハワイ島で知り合ったフリーダイバーの男と同棲して、日本とハワイを行った
り来たりの生活を送っていたが、再婚がウワサされながらも破局。

その後、日本で女優として本格的に活動を再開し、テレビ朝日の人気ドラマシ
リーズ『相棒』のレギュラーになって活躍した。

18歳のころから普通に大麻を使用していたと告白、それが原因で「相棒」を降板
させられたとしている。

その後、相変わらずの男性遍歴で、石垣島の現在に至っていると思われる。
昭和30年の古家に住んでいる。男性4人と共同生活。その中には元参議院議員も。
お互いに恋愛感情はない。
大麻女優と呼ばれ、仕事もなくなりお金もなくなりました。落ちぶれた女優と自嘲
する。
しかし、石垣島住民からも白い目で見られている。
しかし、日本文化は大麻と密接な関係があり、医療大麻の解禁もされている。

そう言えば今年の参議院選を「大麻合法化」を掲げて立候補してましたね。


東京五輪・女子バレーボールで金メダルを獲得した“東洋の魔女”Sは今…
71歳独身…3000坪の林の中であるものを拾って生活していた!

金メダル置忘れ事件で世間を騒がせたソウル五輪金メダリストKが激白!
「メダリストの賞味期限は4年」 オリンピックブームに踊らされた波乱
の人生とは?
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