2017年01月12日

(最新)なんか“鼻につく”女子アナランキングTOP3 1位 田中みな実

テレビ番組には欠かせない存在の女性アナウンサー。各局それぞれ個性豊かなアナウンサーが在籍しています。最近ではフリーで活躍する人も少なくありません。
そんな女性アナウンサーには、好感度が高い人と低い人とが存在しているようです。
そこで今回は、見ていてどこか“鼻につく”と思われている女性アナウンサーについて探ってみました。

なんか“鼻につく”女子アナランキング
1位 田中みな実
2位 加藤綾子
3位 水卜麻美


1位は「田中みな実」!
元TBSアナウンサーであり、現在はフリーで活動している田中みな実。彼女の持ち味と言えば何と言ってもぶっ飛んだぶりっ子キャラ。
あからさまに可愛い声を出してみたり、男性に媚を売ったり、泣きまねをしてみたり…分かりやすいほどのキャラづくりをしているといわれる彼女。
「見ていてウザい」「アナウンサーではなくあれはタレント」といった厳しい声が多数。特に女性からの好感度が恐ろしく低いこともあり、1位に選ばれました。

2位は「加藤綾子」!
元フジテレビアナウンサーであり、現在はフリーで活動する加藤綾子。彼女には“ミスパーフェクト”というニックネームがついたことがあるほど、何事もそつなくこなす器用さがあります。
ルックスの良さ、さらにスタイルの良さも手伝って、まさに才色兼備。しかしその完璧さが逆に「鼻につく」と思われているようです。

3位は「水卜麻美」!
少し前までは好感度が高い女性アナウンサーナンバーワンとして知られていた日本テレビアナウンサーの水卜麻美。しかし最近はその好感度に陰りが見えてきているよう。
「初々しさがなくなった」「人気があると分かったからか、どこか態度が大きくなった」など、その言動が鼻につくようになってきたという意見が多数。3位に選ばれました。

このように、嫌われてはいけないはずの女性アナウンサーの中には、お茶の間から「鼻につく」と思われてしまっている残念な人も存在します。




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posted by 得笠野 哲太 at 17:04| 2017 アナウンサー | 更新情報をチェックする