2016年09月28日

大口病院 横浜 点滴殺人 犯人逮捕秒読み


横浜の大口病院の点滴殺人事件でだが、毎日、新事実が発表されている。
ほとんど、外堀は埋められ犯人の特定、犯人の逮捕は秒読みとなってきた。
 
・点滴への異物の混入は、注射針で目立たないように実施されていた。
これは素人が短時間で出来る芸当ではないとういこと。

・4階の担当者は看護婦は固定 医師は固定されていないとの報道。

・医院長のコメントが微妙に変わって来ている。
内部犯行の可能性を遠回しで肯定し始まっている。

・神奈川県警のマスコミへのリークが多くなってきている。

・事件発覚以来、欠勤している職員がいないということは、現在も素知らぬ
顔で勤務を続けているという非常事態になっている。

・病院の外来は(9月中は休診)となっている。9月中ということがミソ。

・長引かせると犯人の自殺、逃亡に繋がるリスクが高まってきている。

・マスコミの病院関係者のインタビューが増えている。マスコミは犯人の目星
がすでについているのではないか。
よくあるパターンで犯人は雄弁にしゃべる傾向にある。

・行政の横浜市も動き出していて、現場がかなり混乱しはじまっている。

「犯人は、病院関係者(看護婦)。すでにマスコミの取材を受けている人。
 ここまで来て自首しないということは単身者ではないだろうか?」

ここ数日で逮捕されるだろう。まず、極刑は免れないので覚悟は出来ているだ
ろうが、もしかすると自殺の可能性もある。早く、確保するべきだ。
posted by 得笠野 哲太 at 19:02| 大口病院 | 更新情報をチェックする